ピギーバック衛星(読み)ピギーバックエイセイ

デジタル大辞泉 「ピギーバック衛星」の意味・読み・例文・類語

ピギーバック‐えいせい〔‐ヱイセイ〕【ピギーバック衛星】

ピギーバック輸送で打ち上げられる小型人工衛星。大型ロケットなどで有効搭載量(ペイロード)に余裕があるとき、打ち上げ費用削減目的として積載される。相乗り衛星ピギーバックペイロード

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む