改訂新版 世界大百科事典 「フェデルツォーニ」の意味・わかりやすい解説
フェデルツォーニ
Luigi Federzoni
生没年:1878-1967
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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…運動が進んでナショナリスト協会の結成をもたらし,これ以降政治運動の性格をとるようになる。協会の指導メンバーはコラディーニ,フェデルツォーニ,マラビリア,コッポラらで,週刊誌《イデア・ナツィオナーレIdea Nazionale》を発刊してその主張を展開した。協会のプログラムは第3回大会(1914)で登場したロッコによって明確化され,自由主義の否定と国家機構の強化,経営者も労働者もともに生産者として単一の組合に所属し協同する社会体制の建設が打ち出された。…
※「フェデルツォーニ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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