フォンテヌブロー宮(その他表記)Fontainebleau

翻訳|Fontainebleau

山川 世界史小辞典 改訂新版 「フォンテヌブロー宮」の解説

フォンテヌブロー宮(フォンテヌブローきゅう)
Fontainebleau

パリ東南にある王宮。12世紀に王家狩猟のため建てられたのが始まりで,16世紀以来本格的な離宮として建築された。

出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む