ふきゆう

普及版 字通 「ふきゆう」の読み・字形・画数・意味

【負】ふきゆう(きふ)

書箱を負う。遊学。〔抱朴子、惑〕書なるは人の作るなれども、に非ざるなり。而して儒は里をうて、以て其の師をぬ。況(いは)んや長生のは、眞人の重んずるなり。

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【柩】ふきゆう

葬。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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