ブーブ保護区(読み)ブーブホゴク

デジタル大辞泉 「ブーブ保護区」の意味・読み・例文・類語

ブーブ‐ほごく【ブーブ保護区】

Veuve Réserveセイシェル共和国にある自然保護区。セイシェル諸島北東部のラ‐ディーグ島西部に位置する。同国固有のセイシェルサンコウチョウの生息地として、保護区に指定されている。名称は、この鳥の現地での呼び名に由来する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む