プラノバール(その他表記)Planovar

デジタル大辞泉 「プラノバール」の意味・読み・例文・類語

プラノバール(Planovar)

黄体ホルモンのノルゲストレルと卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールを配合した混合ホルモン剤。女性ホルモンのバランスを調え、月経の量や周期の異常などを改善する。緊急避妊法のヤッペ法にも使用される。プラノバール配合錠剤。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む