へいざい

普及版 字通 「へいざい」の読み・字形・画数・意味

【罪】へいざい

再審。罪を定める。〔左伝、昭十四年〕韓宣子に命じて獄を斷(さだ)めしむ。罪、雍子に在り。雍子、其の女を叔魚に(い)る。叔魚、罪を侯に(さだ)む。侯怒り、叔魚と雍子とをにす。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む