へいざい

普及版 字通 「へいざい」の読み・字形・画数・意味

罪】へいざい

再審。罪を定める。〔左伝、昭十四年〕韓宣子に命じて獄を斷(さだ)めしむ。罪、雍子に在り。雍子、其の女を叔魚に(い)る。叔魚、罪を侯に(さだ)む。侯怒り、叔魚と雍子とをす。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む