普及版 字通 「ヘン・うすい・がく」の読み・字形・画数・意味

11画
[字訓] うすい・がく
[字形] 形声
声符は
(へん)。
は編み戸の形。うすいものをいう。また、
額。[訓義]
1. うすい、うすいもの。
2. がく、
額。3.
と通用する。[熟語]
介▶・
額▶・
壺▶・
窄▶・
式▶・
食▶・
平▶・
毛▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...