へんがく

普及版 字通 「へんがく」の読み・字形・画数・意味

【額】へんがく

室や門戸に掲げる横額。〔史、十、劉古〕山に伍員(ごうん)の祠り。~人、之れに事す。富民り、貲を捐(す)てて額を爲(つく)る。金碧甚だ侈なり。古(うんこ)始めて至り、輒(すなは)ち靈を乞ふ。

字通「」の項目を見る。


【額】へんがく

横額。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む