普及版 字通 「へんがく」の読み・字形・画数・意味
【
額】へんがく
史、十、劉
古〕
山に伍員(ごうん)の祠
り。~
人、之れに
事す。富民
り、貲を捐(す)てて
額を爲(つく)る。金碧甚だ侈なり。
古(うんこ)始めて至り、輒(すなは)ち靈を乞ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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