ベルリーナー・ツァイトゥンク(その他表記)Berliner Zeitung

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 の解説

ベルリーナー・ツァイトゥンク
Berliner Zeitung

1930年代に報道写真発展に注目すべき役割を果したドイツの週刊グラフ雑誌。ウルシュタイン社発行。スタッフには E.ザロモン,A.アイゼンシュテットらのカメラマンがいた。 31年頃の最盛期には 200万の発行部数を誇っていた。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む