普及版 字通 「ホウ・ふね・もやいぶね」の読み・字形・画数・意味

16画
[字訓] ふね・もやいぶね
[字形] 形声
声符は旁(ぼう)。旁によりそう意がある。〔広雅、釈水〕に「榜(
)は
なり」という。もと並船をいう字である。[訓義]
1. ふね。
2. もやいぶね。
[熟語]
人▶・
船▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...