普及版 字通 「ホウ・ふね・もやいぶね」の読み・字形・画数・意味

16画
[字訓] ふね・もやいぶね
[字形] 形声
声符は旁(ぼう)。旁によりそう意がある。〔広雅、釈水〕に「榜(
)は
なり」という。もと並船をいう字である。[訓義]
1. ふね。
2. もやいぶね。
[熟語]
人▶・
船▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...