ボイニッチ手稿

デジタル大辞泉プラス 「ボイニッチ手稿」の解説

ボイニッチ手稿

1912年にイタリアのモンドラゴーネ寺院で発見された中世古文書未知の言語体系で執筆されており、未解読。名称は発見者のポーランド系アメリカ人、ウィルフリッド・ボイニッチの名にちなむ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む