ボキャブラ天国

デジタル大辞泉プラス 「ボキャブラ天国」の解説

ボキャブラ天国

日本のテレビ番組のシリーズ名。フジテレビ制作のバラエティ。1992年10月、『タモリのボキャブラ天国』が放映開始。初期は視聴者からの投稿による人、物、作品名などにちなんだダジャレ作品(ボキャブラ作品)の発表がメインであった。『タモリのSuperボキャブラ天国』『タモリの超ボキャブラ天国』と改題されるうち、キャブラーと呼ばれる若手芸人が人気を博し、キャブラーの作品を披露する内容に変更。1999年9月、『歌うボキャブラ天国』でシリーズ終了。シリーズはほかに『新ボキャブラ天国』『黄金ボキャブラ天国』など。略称は「ボキャ天」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む