ボブという名のストリート・キャット

デジタル大辞泉プラス の解説

ボブという名のストリート・キャット

イギリスのジェームズ・ボーエンによるノンフィクション小説。2012年刊行。薬物依存症でホームレス同然の生活をしていた際に出会った、ボブと名付けた茶トラ柄の猫との生活の中で、自身が立ち直っていく様子を描く。2016年には映画化された(日本公開は2017年)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む