マクベスという名の男

デジタル大辞泉プラス 「マクベスという名の男」の解説

マクベスという名の男

日本の演劇作品。シェークスピア悲劇マクベス」をヤクザの抗争劇として改作したもので、1990年5月、川村毅作・演出により、劇団第三エロチカが茨城県の水戸芸術館ACM劇場で初演。ドイツ国際演劇祭など海外でも上演され、高い評価を得た。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む