精選版 日本国語大辞典 「ませんだった」の意味・読み・例文・類語
ません だった
- =ませんでした
- [初出の実例]「御当人のお目が覚めないので、仕方が御座いませんだったが」(出典:人情本・春色連理の梅(1852‐58)五)
ませんだったの補助注記
「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。
「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...