ませんだった

精選版 日本国語大辞典 「ませんだった」の意味・読み・例文・類語

ません だった

  1. ませんでした
    1. [初出の実例]「御当人のお目が覚めないので、仕方が御座いませんだったが」(出典:人情本・春色連理の梅(1852‐58)五)

ませんだったの補助注記

「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む