マックノート彗星(読み)マックノートスイセイ

デジタル大辞泉 「マックノート彗星」の意味・読み・例文・類語

マックノート‐すいせい【マックノート×彗星】

2006年8月、オーストラリアのロバート=マックノートが発見した非周期彗星。2007年1月に近日点を通過した際には白昼肉眼で見えるほど増光し、1965年の池谷関彗星以来最も明るい彗星になった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む