ミャンマーの大地震

共同通信ニュース用語解説 「ミャンマーの大地震」の解説

ミャンマーの大地震

ミャンマー中部マンダレー近郊を震源として3月28日午後0時50分(日本時間午後3時20分)ごろに発生したマグニチュード(M)7・7の地震軍事政権によると、4月26日時点で死者3769人、負傷者5106人。行方不明者は107人。隣国タイでは首都バンコクの建設中のビルが倒壊するなどし、69人が死亡、32人が行方不明となっている。(マンダレー共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む