メガヌロン

デジタル大辞泉プラス 「メガヌロン」の解説

メガヌロン

東宝特撮映画に登場する巨大生物。古代トンボの幼虫で、『空の大怪獣ラドン』(1956)でラドンの餌として登場した時は全長8メートル。『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』(2000)では成虫メガニューラとなり大群でゴジラを襲った。

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