メガヌロン

デジタル大辞泉プラス 「メガヌロン」の解説

メガヌロン

東宝特撮映画に登場する巨大生物。古代トンボの幼虫で、『空の大怪獣ラドン』(1956)でラドンの餌として登場した時は全長8メートル。『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』(2000)では成虫メガニューラとなり大群でゴジラを襲った。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む