メギスティラブラ修道院(読み)メギスティラブラシュウドウイン

デジタル大辞泉 「メギスティラブラ修道院」の意味・読み・例文・類語

メギスティ‐ラブラ‐しゅうどういん〔‐シウダウヰン〕【メギスティラブラ修道院】

Moni Megistis LavrasΜονή Μεγιστης Λαύρας》ギリシャ北部、ハルキディキ半島にある東方正教会の聖地アトス山修道院。10世紀に修道士アタナシウスが創設。アトス山最古の修道院として知られる。主聖堂には16世紀に描かれたフレスコ画が残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む