モスクワの思い出

デジタル大辞泉プラス 「モスクワの思い出」の解説

モスクワの思い出

ポーランド作曲家ヘンリク・ヴィエニャフスキーのヴァイオリンピアノまたは管弦楽のための作品(1853)。原題《Souvenir de Moscou》。ロシアへの演奏旅行の印象に基づいて作曲。当時ロシアで流行していた歌曲旋律を採り入れている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む