モスクワの思い出

デジタル大辞泉プラス 「モスクワの思い出」の解説

モスクワの思い出

ポーランド作曲家ヘンリク・ヴィエニャフスキーのヴァイオリンピアノまたは管弦楽のための作品(1853)。原題《Souvenir de Moscou》。ロシアへの演奏旅行の印象に基づいて作曲。当時ロシアで流行していた歌曲旋律を採り入れている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む