モロクウェン・クレーター

デジタル大辞泉プラス の解説

モロクウェン・クレーター

《Morokweng Crater》南アフリカ共和国北西州の町モロクウェンに近いカラハリ砂漠に位置する隕石の衝突起源のクレーター。直径約70km。「モロクウェン衝突構造」ともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む