ゆえつ

普及版 字通 「ゆえつ」の読み・字形・画数・意味

悦】ゆえつ

へつらい喜ばせる。〔金史佞幸、高懐貞伝〕小人佞夫、皆其の志を知り、爭うてむ。~陵、屬を以て宰相と爲り、威(権)を專らにし、に弑の計をす。皆、懷貞輩の小人、從臾して之れをく。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む