普及版 字通 「ヨク・いさごむし」の読み・字形・画数・意味

18画
[字訓] いさごむし
[字形] 形声
声符は或(よく)。〔玉
〕に「短
なり。
、龜の如く、沙を含みて人に
(ふ)く」とあり、水中にうつる人影に沙を吹きつけて、疫をおこさせるという。また小鬼、風に因りて人を伺うものであるという。[訓義]
1. いさごむし。
2. 小鬼。
3. 字は
(よく)と通用する。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新