ライカ判(読み)ライカバン

関連語 名詞

カメラマン写真用語辞典 「ライカ判」の解説

ライカ判

 現在、フィルムカメラ標準となっているいわゆる35mm判のことで、画面サイズは24×36mm。ライカが最初にシネサイズの18×24mm判の2コマ分を1コマとして使ったことに由来する。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む