ライカ判(読み)ライカバン

関連語 名詞

カメラマン写真用語辞典 「ライカ判」の解説

ライカ判

 現在、フィルムカメラ標準となっているいわゆる35mm判のことで、画面サイズは24×36mm。ライカが最初にシネサイズの18×24mm判の2コマ分を1コマとして使ったことに由来する。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む