ライカ判(読み)ライカバン

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カメラマン写真用語辞典 「ライカ判」の解説

ライカ判

 現在、フィルムカメラで標準となっているいわゆる35mm判のことで、画面サイズは24×36mm。ライカが最初にシネサイズの18×24mm判の2コマ分を1コマとして使ったことに由来する。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

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