ライフ・イズ・デッド

デジタル大辞泉プラス 「ライフ・イズ・デッド」の解説

ライフ・イズ・デッド

古泉智浩による漫画作品。性交渉により感染し極度のストレスを受けると動く死体ゾンビと化す恐怖のウィルスに侵されている青年が、死への恐怖と闘いながらも残り少ない日々を恋に趣味に生きる青春を描く。『漫画アクション』2007年に連載。双葉社アクションコミックス全1巻。2012年菱沼康介監督による映画が公開された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む