ライン・ロビング(その他表記)line robbing

流通用語辞典 「ライン・ロビング」の解説

ライン・ロビング【line robbing】

特定テーマに絞った商品構成をはかり、そのテーマからはずれる商品を大胆にカットして専門化をはかり、奥行のある商品構成をする手法。ライン・ロビングを実施するためには、これまでの販売資料から売れ筋を的確に把握するとともに、商圏分析を行ない商圏特性に対応した商品政策に留意する必要がある。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む