ライン・ロビング(その他表記)line robbing

流通用語辞典 「ライン・ロビング」の解説

ライン・ロビング【line robbing】

特定テーマに絞った商品構成をはかり、そのテーマからはずれる商品を大胆にカットして専門化をはかり、奥行のある商品構成をする手法。ライン・ロビングを実施するためには、これまでの販売資料から売れ筋を的確に把握するとともに、商圏分析を行ない商圏特性に対応した商品政策に留意する必要がある。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む