ラグビー7人制

共同通信ニュース用語解説 「ラグビー7人制」の解説

ラグビー7人制

15人制と同じ広さのグラウンドを使用し、ルールもほぼ同じ。FW3人、バックス4人で構成し、スクラムは3人同士で組む。スペースが広く、ダッシュを繰り返す走力が求められる。大会では1日に複数試合をこなすことが基本。試合時間は7分ハーフで、リオデジャネイロ五輪では3位決定戦と決勝は10分ハーフ。男女とも今五輪で初採用された。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む