ラビダ島(読み)ラビダトウ

デジタル大辞泉 「ラビダ島」の意味・読み・例文・類語

ラビダ‐とう〔‐タウ〕【ラビダ島】

Isla Rábidaガラパゴス諸島の島。エクアドル領。同諸島の中央サンタクルス島北西に位置する。ガラパゴスアシカが群れを作る赤い砂浜とフラミンゴが集まる礁湖しょうこほかカッショクペリカンの繁殖地がある。ジャービス島

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む