ラブ・ミー・テンダー

デジタル大辞泉プラス 「ラブ・ミー・テンダー」の解説

ラブ・ミー・テンダー〔洋楽〕

アメリカのロックンロール・シンガー、エルヴィスプレスリーの曲。1956年に発表同名の主演映画の主題歌で、全米第1位を記録。ジョージ・R・プールトン作曲の「オーラ・リー」(1861年)を改作したもの。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第444位。原題《Love Me Tender》。

ラブ・ミー・テンダー〔J-POP〕

日本ポピュラー音楽。歌はタレントの松本伊代。1982年発売。作詞湯川れい子、作曲:筒美京平

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...

乞巧奠の用語解説を読む