ランダムスクリーニング(その他表記)random screening

デジタル大辞泉 「ランダムスクリーニング」の意味・読み・例文・類語

ランダム‐スクリーニング(random screening)

特定のはたらきをする化合物遺伝子を無作為に検査し選出する手法。ロボット技術やオートメーション技術を駆使し、大量の検体から高速で選出するハイスループットスクリーニングという手法が幅広く用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む