ランプーン(その他表記)Lamphun

デジタル大辞泉 「ランプーン」の意味・読み・例文・類語

ランプーン(Lamphun)

タイ北部の町。チェンマイの南約30キロメートルに位置する。11世紀から13世紀末にかけて、モン族によるハリプンチャイ王国の都として栄えた。ランナータイ王国初代王メンラーイが建てた仏教寺院ワットプラタートハリプンチャイや、四角錐仏塔をもつワットチャマティーウィーがある。ラムプーン

ランプーン(lampoon)

風刺。皮肉。また、風刺文学

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む