リモートプロシージャコール(その他表記)remote procedure call

デジタル大辞泉 の解説

リモート‐プロシージャコール(remote procedure call)

複数コンピューター処理を分担する分散処理システムを構築する際、プログラム一部の処理を、ネットワーク上の別のコンピューターに受け渡し、その処理結果を元のコンピューターに戻す仕組み。遠隔手続き呼び出し。リモート手続き呼び出し。RPC

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む