ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「リュディア語」の意味・わかりやすい解説
リュディア語
リュディアご
Lydian language
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…それまでの物品貨幣経済から,鋳造貨幣による経済は,交易の範囲をさらに拡大させ,東西文化の交流に拍車をかけた。なお,リュディア語は,サルディス出土のリュディア語とアラム語の2ヵ国語碑文などから,インド・ヨーロッパ語の一つであることはほぼ明確となっており,前2千年紀のルウィ語の流れとしてとらえる傾向もある。【大村 幸弘】。…
※「リュディア語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...