りよくたい

普及版 字通 「りよくたい」の読み・字形・画数・意味

【緑】りよくたい

緑の。唐・白居易〔王十八(全素)の山に帰るを送り、仙遊寺に寄題す〕詩 林に酒をめて、紅を燒き 石上に詩を題して、

字通「緑」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む