りよくは

普及版 字通 「りよくは」の読み・字形・画数・意味

波】りよくは

清波。清・自珍〔同年生徐編修斎中夜集、~巻尾に書す〕詩 崑山林、詞客を召す 酒は波の如く、燈はの如し 人忽ち共に康煕(かうき)にび 二十二賢、顏色を照らす

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む