リンダウノーベル賞受賞者会議(読み)リンダウノーベルショウジュショウシャカイギ

デジタル大辞泉 の解説

リンダウ‐ノーベルしょうじゅしょうしゃかいぎ〔‐シヤウジユシヤウシヤクワイギ〕【リンダウ・ノーベル賞受賞者会議】

ドイツリンダウ毎年開催される、若手研究者のための交流会議。物理学化学医学生理学、経済学分野のノーベル賞受賞者が毎回20名程度招待され、講演などが行われる。第1回は1951年。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む