ルナ計画(読み)ルナケイカク

デジタル大辞泉 「ルナ計画」の意味・読み・例文・類語

ルナ‐けいかく〔‐ケイクワク〕【ルナ計画】

ソビエト連邦の月探査計画。1959年に始まり、月探査機ルナ2号が史上初の月面到達に成功。ルナ3号が月の裏側を初撮影した。1976年のルナ24号まで打ち上げが続けられ、その後はロシア連邦のルナグローブ計画に引き継がれた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む