ルナ計画(読み)ルナケイカク

デジタル大辞泉 「ルナ計画」の意味・読み・例文・類語

ルナ‐けいかく〔‐ケイクワク〕【ルナ計画】

ソビエト連邦の月探査計画。1959年に始まり、月探査機ルナ2号が史上初の月面到達に成功。ルナ3号が月の裏側を初撮影した。1976年のルナ24号まで打ち上げが続けられ、その後はロシア連邦のルナグローブ計画に引き継がれた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む