化学辞典 第2版 「ルミクロム」の解説
ルミクロム
ルミクロム
lumichrom
7,8-dimethylalloxazine.C12H10N4O2(242.24).リボフラビンの酸性光分解産物.
淡黄色の結晶.分解点約360 ℃.メタノール,90% 熱エタノール,クロロホルムに微溶.深青色の蛍光を発する.[CAS 1086-80-2]
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新