ルミクロム

化学辞典 第2版 「ルミクロム」の解説

ルミクロム
ルミクロム
lumichrom

7,8-dimethylalloxazine.C12H10N4O2(242.24).リボフラビンの酸性光分解産物.淡黄色の結晶.分解点約360 ℃.メタノール,90% 熱エタノール,クロロホルムに微溶.深青色の蛍光を発する.[CAS 1086-80-2]

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む