れんこんカツ丼

デジタル大辞泉プラス 「れんこんカツ丼」の解説

れんこんカツ丼

岐阜県羽島市のご当地グルメ。豚の薄切り肉で包んだレンコンをトンカツのように揚げ、醤油ベースのタレで煮込んで卵でとじ、ご飯に乗せた丼飯。1994年、同市の日本料理店「竹扇」の店主特産のレンコンを使用した料理として考案し、1996年から提供開始

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む