ロイヤル・ロッホナガー

デジタル大辞泉プラス 「ロイヤル・ロッホナガー」の解説

ロイヤル・ロッホナガー

スコッチウイスキーシングルモルト)の銘柄ひとつ。東ハイランドモルト。かつてはブレンデッドウイスキー「ジョン・ベッグ」などの原酒に用いられた。ヴィクトリア女王ワインに数滴たらして飲むのを好んだとされ、王室御用達の勅許状を得たことから、ロイヤルの名を冠する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む