ろしゆう

普及版 字通 「ろしゆう」の読み・字形・画数・意味

【洲】ろしゆう(しう)

あしの茂る中洲。宋・陸游〔客、渚武昌を談ず。慨然として作有り〕詩 豐の寶劍、已にして久し 我自ら氣を吐きて、斗牛に沖せしめん 洞、四千頃 蟹舍(かいしや)(漁家)は正に對す、の洲

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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