ろしゆう

普及版 字通 「ろしゆう」の読み・字形・画数・意味

洲】ろしゆう(しう)

あしの茂る中洲。宋・陸游〔客、渚武昌を談ず。慨然として作有り〕詩 豐の寶劍、已にして久し 我自ら氣を吐きて、斗牛に沖せしめん 洞、四千頃 蟹舍(かいしや)(漁家)は正に對す、の洲

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む