かいし

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普及版 字通 「かいし」の読み・字形・画数・意味

【姿】かい(くわい)し

立派な姿。楚・宋玉〔神女の賦の序〕上古にに無し、世に未だ見ざる。態、(あ)げて贊(たた)ふべからず。

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【子】かい(くわい)し

胎む。〔漢書、外戚下、孝成趙皇后伝〕元二年、子を(はら)む、其の十一、す(出産する)。

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【視】かいし

視。

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【視】かいし

軽視する。

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【子】かいし

鉢。

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【階】かいし

階辺。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

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