共同通信ニュース用語解説 「ローザンヌ国際バレエ」の解説
ローザンヌ国際バレエ
スイス西部のローザンヌで毎年行われる、15~18歳を対象にしたバレエコンクール。若手ダンサーの世界的登竜門として知られる。バレエ振付師の故モーリス・ベジャール氏とも親交があり、腕時計部品製造業を営んでいた故ブラウンシュバイグ氏が創設。1973年に第1回が開かれた。世界的なバレエダンサー
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
スイス西部のローザンヌで毎年行われる、15~18歳を対象にしたバレエコンクール。若手ダンサーの世界的登竜門として知られる。バレエ振付師の故モーリス・ベジャール氏とも親交があり、腕時計部品製造業を営んでいた故ブラウンシュバイグ氏が創設。1973年に第1回が開かれた。世界的なバレエダンサー
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...