デジタル大辞泉 「ワークスロップ」の意味・読み・例文・類語 ワークスロップ(workslop) 生成AIを用いて作られた成果物で、一見、体裁は整っているが、実質的な価値がないものの総称。特に、業務において作成されたプレゼンテーション用の資料などで、価値がないものをさす。→スロップ2 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by