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アルプス型橄欖岩 アルプスがたかんらんがんalpine type peridotite

岩石学辞典の解説

アルプス型橄欖岩

造山帯,変動帯に貫入した橄欖岩で,横臥褶曲や押しかぶせ褶曲に伴うと考えられてきたが,その後オフィオライトを構成すると考えられるようになった.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

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