ウール着尺(読み)ウールきじゃく

百科事典マイペディア 「ウール着尺」の意味・わかりやすい解説

ウール着尺【ウールきじゃく】

毛織物和服地多く梳毛(そもう)糸を用いて薄地に織り,並幅(36cm)で着物1着分(約12m)を1反として市販される。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む