エーケーよんじゅうなな(読み)エーケーヨンジュウナナ(その他表記)AK47/AK-47

デジタル大辞泉 「エーケーよんじゅうなな」の意味・読み・例文・類語

エーケー‐よんじゅうなな〔‐よんジフなな〕(AK47/AK-47)

AKは、〈ロシア〉Avtomat Kalashnikovaの略》旧ソ連の技師カラシニコフが開発した自動小銃。1947年ソ連軍の制式銃となる。取り扱いが簡単で、故障が少ない。弾倉には30発装塡そうてんカラシニコフ自動小銃。カラシニコフ突撃銃。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む