精選版 日本国語大辞典 「ダイメンション」の意味・読み・例文・類語
ダイメンション
- 〘 名詞 〙 =ディメンション
- [初出の実例]「忽ち喜色満面、嫣然として微笑し、元来相当の高さ長さを有せる其鼻は、更に一層のダイメンション(Dimension)を増した」(出典:兎糞録(1913)〈和田垣謙三〉五八)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...