ダイメンション

精選版 日本国語大辞典の解説

ダイメンション

※兎糞録(1913)〈和田垣謙三〉五八「忽ち喜色満面、嫣然として微笑し、元来相当の高さ長さを有せる其鼻は、更に一層のダイメンション(Dimension)を増した」

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報

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