チャイコフスキー、光と影

デジタル大辞泉プラスの解説

チャイコフスキー、光と影

ロシアの振付家ボリス・エイフマンによる全2幕のバレエ(1993)。初演はサンクト・ペテルブルグ・バレエ・シアター。作曲家チャイコフスキーの生涯と芸術家としての内面を描いた作品。交響曲第6番、弦楽セレナーデなどが使用される。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

余震

初めの大きい地震に引き続いて,その震源周辺に起こる規模の小さい地震の総称。大きい地震ほど余震の回数が多く,余震の起こる地域も広い。余震域の長径の長さは,地震断層の長さにほぼ対応している。マグニチュード...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android